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みんなのソーシャルオピニオン

食料自給率を上げるには

今、国内の農業は揺れています。 それは、TPPが結ばれて外国農作物が、関税が低くなり輸入されることが決定したからです。 消費者の立場からなら、安く食材が手に入ることは歓迎すべきことです。 ただ、安いだけでは満足はできません。 日本の食品法は世界的にも厳しい基準で設定されています。 そのために、安全な食品をいつでも食べることができます。 外国産の場合は、その安全性が疑問があります。 安くても、安全性が認められないと買うことはないはずです。 そして、外国産が多く国内に出回ると、食料自給率の低下の心配があります。 今でも、国内にある食品の半数以上が外国産で食料自給率は低い数字です。 国内の農家が、生き残ることができる政策が必要です。

応援企業

伊藤文彦 千葉は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

投稿フォーム こちらのフォームより皆さんのアクションを投稿することができます。
会社名 伊藤文彦 千葉
WEBサイト 千葉市の身体障害者施設連絡協議会に参加している伊藤文彦さん
事業紹介 施設を併設することで、障害を持つ方の憩いの場となり、交流が深まってきています。 地域やボランティア団体などと連携し、保育園・小学校・中学校と施設行事を通して交流を積極的に行っています。 身体障害者療護施設若葉の里は1999年4月1日に開所しました。 グループホーム「あかとんぼ」を2013年4月1日に設置開設しました。 利用者の生活の背景を重視し、意思確認を十分に行ったうえで、各利用者それぞれの個別支援計画を作成し支援していきます。 伊藤文彦施理事長が運営する若葉泉の里は、利用者の医師や人格を尊重し、利用者主体となるサービス提供を考え、支援しています。

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応援サポーター一覧

このソーシャルアクションは、上記の応援サポーターの、WEBサイト、店頭、メールマガジン、社内報などにより募集を行っています。